2026年5月
2026年5月30日 (土)
2026年5月23日 (土)
VS 広島 A
広島 4-2 名古屋
西地区の首位とはなりませんでした。
4点取られたら5点取る、
6点取られたら7点取る。
それが正解かは解らないが、
わずか半年で新しいスタイルへ
変われたのは驚くべき事、称賛すべき事。
何も成しえていないなんて思わない。
ゴール前のシュート精度が上がれば
今の得点の倍の得点数に達するかも。
そんな単純な計算ではないけど、
それだけチャンスは毎回、毎試合増えて
来てる手応えを選手は感じているのでは。
この数年の得点力不足で悩んでたチームが
ここまで変われるのかと。
前線の怪我人が復帰してきたら
得点を奪う事に関しては期待値爆上がり。
失点の多さが気にならなくなるくらい。
それが正解なんだろうか・・・
まぁ、これはこれで有りか。
2026年5月17日 (日)
2026年5月10日 (日)
VS 京都 H
名古屋 3ー0 京都
完全勝利!
精神論でフットボールを語るのは
ちょいと違うと思いつつも、
メンタルに左右された試合だったかも。
今日は球際で負けないに尽きる。
怪我と累積警告が気になるが、
あとアウェイ2戦、どこまで自分達の
やりたい事が表現できるか。
ここまで来たら自分らをどこまで
信じられるか。
結局、精神論かよ?
いや、プレイオフも含めてデータは
蓄積できつつある。そして下地は
できつつある。
あとは神頼みでもしますか。
2026年5月 6日 (水)
VS G大阪 H
名古屋 2ー1 G大阪
首位でやんす。暫定だけど首位。
少しの間だけ浮かれても良いと思う。
前からの圧力でなかなか前に進めず、
しかしCBからのロングサイドチェンジと
中盤のボール奪取からのカウンターで
相手側が慎重になったのか??
良い感触の2得点。
地道に最終ラインからのビルドアップを
繰り返してゲームを作れるチームに
なってきたと確かな手応えを選手も
感じた勝利だったのでは。
後半からの怒涛の攻めで2、3点とる
チームになるのはまだ先のお話し。
大事な一戦で勝つ事ができた。
この自信は
次のステップへ上がる時がきたって事。
2026年5月 3日 (日)
VS 長崎 A
長崎 1-2 名古屋
まさか本当に先発全員入れ替えの
フルターンノーバーやるとは思わなんだ。
まさかしっかりビルドアップで
ゲーム作っていくとは思わなんだ。
前半のチグハグな攻撃と単純なミスは
目も当てられないカテゴリーが下の
チームかと、悲しくなったほどだが、
そりゃ~試合勘が無いメンバーや
ポジションそこですか?ってな選手も
いて厳しい試練だったと思う。
どんどんかみ合っていき、チームが
まとまっていくのを観れた後半、
ワクワクが止まらなくなっていった。
本当に勝てて良かったと
心から思う。



