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京都 1-1 名古屋上位相手にアウェイで勝ち点1相手の強力な選手が不在とは言え、何とか引き分けまでは持っていけた。山岸選手、永井選手がチャンスメイク本来ならFW陣の得点が理想だが、2列目、ボランチの中盤で得点を奪う形が今のグランパスなら、とにかく継続して勝ち点を積み上げていくしかない。まだ我慢の時は続きますが泥臭くもがきながらも前へ前へ。
2025年5月11日 (日) グラ | 固定リンク Tweet
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