2026年6月 6日 (土)

VS 町田 A

町田 2-1 名古屋

良いところも
悪いところも
改善するところも
突き進むところも
これがグランパスだと。
それを見せつけた
シーズン最後の試合でした。

今後そう簡単には崩れない土台。
それを半年で築き上げたとは・・・
これ凄い事だと思う。

これでプレシーズンになりますが
すでに来シーズンを見据えてる。
今のグランパスにとっては
決して歩みを止めない、
そのまま継続の期間。

全てのグランパスファン、サポ
一旦、お疲れさまでした。
現地の皆さん、最後まで全力の声
凄かったです。

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2026年5月30日 (土)

VS 町田 H

名古屋 2ー2  町田

今日の相手のできだったら

勝てる相手でした。

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守備練習しない(本当かどうか不明)のは

一つのアイデンティティとして

認めるしかないのは理解はした。

半年しか経って無いチームがここまで

やれてるのだから。

ただ、攻めきれずにミスからの

カウンターを食らった時に

選手個人の責が大きい過ぎる部分は

改善の余地はおおいにあるのでは。


次の段階へいく準備はできつつある。

まだまだ伸びしろありで期待しかない。

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2026年5月23日 (土)

VS 広島 A

広島 4-2 名古屋

西地区の首位とはなりませんでした。

4点取られたら5点取る、
6点取られたら7点取る。

それが正解かは解らないが、
わずか半年で新しいスタイルへ
変われたのは驚くべき事、称賛すべき事。
何も成しえていないなんて思わない。

ゴール前のシュート精度が上がれば
今の得点の倍の得点数に達するかも。
そんな単純な計算ではないけど、
それだけチャンスは毎回、毎試合増えて
来てる手応えを選手は感じているのでは。
この数年の得点力不足で悩んでたチームが
ここまで変われるのかと。

前線の怪我人が復帰してきたら
得点を奪う事に関しては期待値爆上がり。
失点の多さが気にならなくなるくらい。

それが正解なんだろうか・・・
まぁ、これはこれで有りか。

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2026年5月17日 (日)

VS C大阪 A

C大阪  6ー1 名古屋

衝撃的な敗戦

何を言って良いか、何も言っても

今更どうのこうの無いです。

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2026年5月10日 (日)

VS 京都 H

名古屋 3ー0 京都

完全勝利!

精神論でフットボールを語るのは

ちょいと違うと思いつつも、

メンタルに左右された試合だったかも。

今日は球際で負けないに尽きる。


怪我と累積警告が気になるが、

あとアウェイ2戦、どこまで自分達の

やりたい事が表現できるか。

ここまで来たら自分らをどこまで

信じられるか。

結局、精神論かよ?

いや、プレイオフも含めてデータは

蓄積できつつある。そして下地は

できつつある。


あとは神頼みでもしますか。


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2026年5月 6日 (水)

VS G大阪 H

名古屋 2ー1 G大阪

首位でやんす。暫定だけど首位。

少しの間だけ浮かれても良いと思う。


前からの圧力でなかなか前に進めず、

しかしCBからのロングサイドチェンジと

中盤のボール奪取からのカウンターで

相手側が慎重になったのか??

良い感触の2得点。

地道に最終ラインからのビルドアップを

繰り返してゲームを作れるチームに

なってきたと確かな手応えを選手も

感じた勝利だったのでは。


後半からの怒涛の攻めで2、3点とる

チームになるのはまだ先のお話し。


大事な一戦で勝つ事ができた。

この自信は

次のステップへ上がる時がきたって事。

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2026年5月 3日 (日)

VS 長崎 A

長崎 1-2 名古屋

まさか本当に先発全員入れ替えの
フルターンノーバーやるとは思わなんだ。

まさかしっかりビルドアップで
ゲーム作っていくとは思わなんだ。

前半のチグハグな攻撃と単純なミスは
目も当てられないカテゴリーが下の
チームかと、悲しくなったほどだが、
そりゃ~試合勘が無いメンバーや
ポジションそこですか?ってな選手も
いて厳しい試練だったと思う。

どんどんかみ合っていき、チームが
まとまっていくのを観れた後半、
ワクワクが止まらなくなっていった。

本当に勝てて良かったと
心から思う。


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2026年4月29日 (水)

VS 岡山 H

経験浅い若手二人がPK外したのは
仕方がない。
キーパーがライン超えててやり直し、
2度目のやり直しでカード対象者に
なってしまったのは
仕方がない。
キッカーがフェイントの為に寸前に
モーションを止める行為は
それがルール上OKだから
仕方がない。
硬い守備を崩せず、逆に終盤で失点、
90分間で勝ち切れなかった時点で
仕方がない。

仕方がないで終わってしまっては
進化が止まる。
ただ、連戦の為に割り切りは必要。
あとで反省する事はいっぱいあれど
1点の重みをしっかり体感できたと

そう思わなければやっとれんわな。

ラインを超えていた為、やり直し
だったとしても3連続PKストップは
凄すぎる。
シュミット選手、W杯日本代表に
選ばれるのでは!

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2026年4月25日 (土)

VS 清水 A

清水 0-2 名古屋

FWが決めて勝つって改めて嬉しさ倍増。

その裏にはDFの踏ん張りがあってこそ。

全ての選手のベクトルを一つにするのは

なかなか難しい事。

DF陣もただ跳ね返すだけでなく、

攻撃の為の守備と裏返して考えると

そりゃ楽しんで試合に入っていける。

ペトロビッチ監督の思考の原点は

案外単純な事なのかも。

実際はもっと複雑で深いと思われるが。


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2026年4月19日 (日)

VS 福岡 H 聖地瑞穂

名古屋 2ー2 福岡

   (PK 5-4)

こけら落としの歴史的一戦に

立ち会えました。

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前半はどうしたんだって位に

攻撃も守備もハマらない。

肝心な一戦にダメなのは

良く観るグランパスの姿。


流石に後半怒涛の攻めで

引き分けまで持ち込み

守護神シュミット選手のPK阻止。

まだまだですが課題に上がってた

交代選手の奮起が勝ちを引き寄せた。


しかし、座席前後の狭さはヤバい。

海外からの身体のデカいお客は

戸惑うだろうな。

ドリンクホルダーは有難いが

直ぐ折れて無くなりそう。

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2026年4月11日 (土)

VS 神戸 A

神戸 3-2 名古屋

前節3-0から今節3-2
進化し成長しているグランパスですが、
まだまだ力の差は大きいです。
先発組の力量は確かに上がってますが
これから上を目指すには何が必要か
見えてきた感じか。

負けた事は悔しいですが、それより
敵だとしても相手選手の怪我の状態が
心配です。
大事に至らなければ良いが。

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2026年4月 4日 (土)

VS C大阪 H

名古屋 3ー0  C大阪

完勝と言って良いでしょう。

桜、舞い散らせました。

後半のマンツーマン鬼プレスが

効いてました。しかも奪い位置が良い。

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始めから終わりまで運動量が物言う

夏に向けてどうなるかって感じですが

兎に角ベースを造る段階の今は

先ずは成功体験、これに尽きる。


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